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StartupGroovyに参加してきた。 #きょんくんたのもしい #StartupGroovy

Groovy 勉強会

Oracle 青山センター

主催

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参加者

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JGGUG

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サポータ一覧

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座席表訂正
誤 @kjm_tack
正 @tack_kjm


一覧訂正
誤 @snin_semiya
正 @shin_semiya

誤 @riskris
正 @riskrisk



  • IntelliJ IDEA 推しは分かった気がする。(極々一部しか使ってないんだろうけどそれでも。)
  • テストが用意されてて、それに対してグリーンにしていくのはいいね
  • Groovyでこのドライブ感覚が病みつきになるんだろうな。


まずは、ブログもレッドからグリーンにしないとね。



追記
ないならやろうでStartupGroovyというハンズオンを開催してしまう行動力には本当に頭が下がる。
また、デブサミ2012へ参加して、Shibuya.trac meets 品川Redmine ちきちき楽しい交流会♪ でも
テストについて話していた。
そのため、朝まで課題を作成していたようだ。お疲れ様。

  • GDKExample.groovy
 * Date: 12/02/18
 * Time: 7:05


詳細レポートと賞賛の声は、別の人がTweetやブログで上げてるので
あえて Disる!!
(買い出しの手伝いをしたので、KPTが書きっぱなしになってしまったというものある)



目的

こくちーず での紹介

GROOVYをはじめよう
Groovyというプログラミング言語をご存知ですか?

JavaVM上で動作する動的型付け言語でありながら、Javaとの親和性が高く、IDEの補完などの支援を十分に受けられる言語です。

昨年には、Groovy1.8がリリースされたり、初の日本語オリジナル書籍となる「プログラミングGROOVY」が発売されるなど、注目されています。
StartupGroovyはGroovyの基礎をセッションやハンズオンを通して学べるイベントです。

Groovyの名前を知らなかった方、Javaをこれから学ぶのに抵抗がある方、まずはGroovyを始めてみてはどうでしょうか?

JGGUGハングオンがないことは僕も知っている。
が、僕達はモルモットじゃねーぞ!!

入館手続き

  • Oracleは下のドアが開かない
  • Oracleはゲートを通過するために認証バーコードが必要

なので、朝ついたときにどうするかがわかってないと入れない。
こくちーずにハッシュタグに記載がなかったし、誰とコンタクトとっていいかわからない。

今回、ドアの前で @shinyaa31 が開けてもらない状態でまってた。
@tyobichi が内側で、先に来た人の受付、集金作業で対応中だったから。


裏方が足りなかった。(特に朝)



前提

Groovyをやり始めた時に、Hello Worldの次に練習がてらに何をしょうかなと思った時に
Groovyだとレシピ本はまだないので、課題があってそれを解きながら進めらるのハンズオンはいいと思う。

だが、「Groovyの名前を知らなかった方、Javaをこれから学ぶのに抵抗がある方」を対象にしている点において、
この表現が読み手によっては2種類の受け取り方ができる。

  • RubyPythonJavaScriptなどのLLやC/C++などの言語を十分にやっている人達
  • まだプログラミングにもあまり慣れていない人
    • 例えば、就活生や卒業待ち大学生でソフトウェア業界を目指す人が、たまたま日経新聞に記載されたNTTソフトウェアのGroovy採用記事を呼んで興味をもった人


今、ハンズオンに参加する人って、普段からなんからの勉強会にも参加している人たちだと思っている。
それを暗黙の了解としていたのかもしれない。
その人たちを前提とするのであれば、あの位の説明でも十分なのかもしれない。
課題とネット環境があればどうにかできるだろう。


後者のような人を想定した場合には、今回の説明内容でハンズオンでは厳しい。
そのために、経験者席を設けてフォローをお願いしたというのであるかもしれない。
でも、理解することと人にわかってもらうように説明することは別問題だろう。
もし、はじめて合った人同士で教えるとなると、相手の知識(どんなことを知っているのか)がわからない。
これを使えばいいよって教えてしまうのか、それを見つけるための辿り方を教えるのか。
教えてもらう人によってもどっちの答えが欲しいのかはひとそれぞれなので、
コミュニケーションとれない人が参加すると厳しい。


どちらにせよ、参加者は、なごやこわいの人とは違うんじゃい!!




「プログラミングGROOVY」が必要とはこくちーずには記載がない。
「プログラミングGROOVY」から課題を作っているので、当然、あった方がスムーズに進む。
「プログラミングGROOVY」を前提としていないので、http://codehouse.groovy.org や、ググれではなく、
参考になるサイトの情報の一覧がないのは不親切。




参加メール

また、当日の環境構築を事前に済ませておきたい方のために簡単なインストール情報をまとめておきました。
今回の推奨環境は
Java6
Groovy1.8.5
IntelliJ IDEA 
としています。

推奨といいながら、当日もIntelliJ IDEA以外の説明してないだろう。
IntelliJ IDEAの使い方について、課題を解く上で必要な作業、ショートカットキー
よく使うチートシートがないとIntelliJ IDEA入門になってしまう。


IntelliJ IDEAが便利なのはわかったが、GroovyConsole/Groovy Web Console ではダメなのかな。
環境導入、IDEの操作でつまづきたくないな。


課題

テストが通るようにしろというゲーム
http://t.co/n0UAqa32




やることは、テストコードに書いてある。
では、そのテストコードを解く目的は何?文字列、boolean、Map、Listのどういった点について理解して欲しいのかが分からない。
訂正:これおは僕の記憶違い。

ハンズオン:基礎文法、GDKの演習が2回に分けられていて、最初の問題を1回目の演習時間だけで
解くのか、2回分のものなのかが分からなかった。
(その場で、聞けやということだが)

リファクタリング

テストコードが通る状態(グリーン)にするならば、いろいろな書き方がある。
そこから、リファクタリングする方法は?


動いたけど、これXXX(自分が普段使ってる言語)のままだよなと悩まないか?
Groovyっぽく、より簡単に、より完結に、のコードを知りたいのでは?


それに対して、後で見本となるコードが公開されるのか、
グループでこんなコードを書いてみたとか話すのか、
進め方が分からなかった。



コミュニティ

Groovyに興味があって、コミュニティーに入っていくStepとしては、こいうのはどうだろうか。
2nd Stepは飛ばしてももちろんOKだけど。

                                  ┌─
                 3rd  Step        │G*ワークショップ/Grails翻訳勉強会/もくもくGroovy/JGGUG合宿
                              ┌─┘    
                 2nd Step     │ブログやTwitterで、Groovyistと絡む
                          ┌─┘
                 1st Step │StartupGroovy
                        ─┘
     
     


テスト、テスト言うな!!興味があるのはテストじゃなくてGroovyで集まったんだ!!


さぁ、後がこわいぞ ...((((( ((;^^)